最近食べた横浜・湘南の駅弁まとめ

鯵の押し寿司

駅弁。まあまあよく食べますね。
住んでいるのが藤沢なので、食べる駅弁も、横浜・湘南地区のJRの駅、つまり東海道線ですね。食べ慣れているものもあり、定番的に買ってしまうものもありますが、まとめ記事的にレビューを書いてみたいと思います。

崎陽軒

シウマイ弁当

横浜の大正義駅弁、シウマイ弁当。定番の駅弁ですが、たまに無性に食べたくなってしまいます。この時も、JRの駅まで出た時に、崎陽軒の売店があって、他のお店なども色々と見つつ結局シウマイ弁当を買ってしまいました。

前に買って読んだ漫画の「食の軍師」第1巻で、シウマイ弁当の対決!という回があって、それは面白かったです。なんとなく、同じことをしてしまいますね。

そういえば、先日、崎陽軒の会長さんのインタビューだったと思いますが、全国での小売りをやめて直販に絞ったという記事が出ていました。興味深かったですね。

シウマイがかわいそうだ」崎陽軒が全国のスーパーより横浜で売ることを決めたある理由10億円分の売り上げはあきらめる | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

炒飯弁当

崎陽軒のもう一つの名物と言ってもいい炒飯弁当。シウマイ弁当よりちょっと値段が高いですかね。
ご飯がチャーハンで、シウマイは3つ。おかずもちょっと違うものが入ってます。なんとなく炒飯食べたい時はこちらですね。私の友人は、シウマイ弁当よりも炒飯弁当の方が好き、と言ってましたね。

大船軒

伝承 鯵の押し寿司

こちらも、大船軒の定番と言える鯵の押し寿司。子供の頃から食べてますが、まさに昔からある味です。これは伝承とあり、いい鯵を使っているものですかね。値段も少し高かったけど、十分美味しかったです。

しらす弁当

これは、小田急新宿駅のロマンスカーの車内で食べました。以前は、仕事が忙しくて夕食もままならない時、帰りにロマンスカーに乗ってそこで夕食としてお弁当を食べていました。
そういった時でも、よく知っている大船軒のお弁当だったら安心して食べれましたね。

大船軒は、藤沢駅のホームで立ち食いそばのスタンドをやっていて、昔ながらの立ち食いそばを食べられます。昔は、この立ち食いそば店でも鯵の押し寿司セットというのがあって、注文すると、普通に売っている押し寿司の箱からさっといくつか出して、皿に載せて出してくれるセットがありました。今はそのセットはなくなってしまったようですが、そばのお店はありますね。
↓こちらは2011年の写真です。

東華軒

駅弁屋のおにぎり

駅弁屋のおにぎり|東華軒

これだけ画像がないですが、以前小田急新宿駅のロマンスカー乗り場の売店で買って食べました。車内で食べるのにちょうどいいサイズのお弁当でしたね。

東華軒は、小田原が本社の会社で、エリアとしては、平塚以西の東海道線の駅でお弁当を販売しています。また、それ以外にも、例えば私が買った新宿駅のように、少しサテライト的に販売もしているようです。大船軒と同じ鯵の押し寿司や鯛めしが有名ですね。

この東華軒も、以前ネットの記事で紹介されていてそれを読んだ記憶があります。

崎陽軒、大船軒、東華軒とそれぞれ特徴があって面白いですね。
神奈川県民にとっては、馴染みがある味のお弁当でもありますが、これからも食べていきたいと思います。

「まんぷくコミックエッセイ」シリーズが面白い

AmazonのKindle Unlimitedを契約しているんですが、そこで読んだ「まんぷくコミックエッセイ」シリーズが面白くて色々読んでいます。

全16巻ありますが、全国各地の都市とか名物の料理とかを紹介しているグルメ漫画エッセイですが、どれも面白いです。
食べ物の本や雑誌は好きで、それこそ紙の雑誌や電子書籍でもグルメ雑誌・本はよく読んでいたんですが、こういう漫画で書いているエッセイは読んだことはありませんでした。
ただ、面白いですね。写真で見るよりも伝わってくる気がします。

各都市ごとに、漫画描く方・ライターの方が違っていて面白い

各巻同じ人が書いているのではなく、その地元の人がライター・漫画を描いていますね。それが地元感があって面白いです。
ここは行きつけだから!という感じで紹介したり、地元ネタも入れてきたりしていいですね。
また、絵の描き方も各巻で違うのも、バリエーション出て良いというのもありますね。

店の紹介だけでなく、行った人とのエピソードも入るので面白い

グルメ雑誌であれば、店や料理の紹介がメイン、テキスト中心のグルメ本だと、店の様子や雰囲気、行った人がメインになるかと思いますが、コミックエッセイということで、店・料理の紹介と行った人の話など、どっちも描けるのでそれが違って面白いところかなと思います。
コミックという漫画の表現力の力かなと思います。

写真よりも漫画の方が料理が美味しそうに描ける

料理の写真を見るととても美味しそうだなと思いますが、漫画で描かれていると、また別の美味しさが描かれていると思いますね。このコミックエッセイを読んで、そう思いました。

Kindle Unlimitedで公開されていたのは、16巻のうち一部で、全部はまだ読めてません。地元神奈川のこれらも未読なので、これから買って読みたいと思います。

祝!孤独のグルメSeason9放映決定!ということで、過去の孤独のグルメで個人的に好きな回

ここ数年は、コロナの影響もあったのか、定期的な回では放映はなかったですが、この度Season9放映決定となりました。いやこれは嬉しいニュース。

前回のSeason8は2019年ということで、2年ぶりですね。最近は、娘と過去の回を結構見ているので、今回リアルタイムというか、金曜の放送を土曜に見れるので、とても楽しみです。

現在は、Amazonプライムビデオで過去の放送が見れるので、しょっちゅう見ていますが、お気に入りの回がやっぱりありますね。それを紹介したいと思います。

Season1・第1話:江東区 門前仲町のやきとりと焼めし

https://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume1/story/chapter1.html

塩つくね➕ピーマンが秀逸

第一回だったんですね。結構その後に繋がる展開がなかったりするので、試行錯誤の後が見えます。
この回でいいのは、食事するときのつくね+ピーマンですね。これは吾郎さんじゃなくても美味そうだった。とてもそそられますね。ふらっとKUSUMIでも、久住さんが食べてましたが、つまみとしてとても美味そうでした。

Season3・第2話:神奈川県横浜市 日ノ出町チートのしょうが炒めとパタン

https://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume3/story/0717.html

パタンの破壊力たるや

途中で出てくるパタン。賄いメニューで、シンプルだけど美味い野毛のペペロンチーノという料理ですが、すごく美味そう、一度食べて見たいと思わせる料理ですね。

Season4・第9話:渋谷区 神宮前
毛沢東スペアリブと黒チャーハン →【 シャンウェイ 本店】

https://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume4/story/story09.html

他の人の食事を見ながら、バリエーションのある注文

この回も、非常に美味しそうな回でしたね。ただ、自分で選ぶんでなく、他の人の注文に乗っかっていいく感じが、それはまたいいなと思いました。
蒸し鶏→天使のエビ→毛沢東スペアリブ→黒チャーハン+麻辣湯、という流れが、美味しそうな料理が運ばれてるのを見て自分も食べたくなる感じが、絵的にそそられる感じがしました。
個人的には、辛いもの食べられないので、毛沢東スペアリブは無理ですけども。

Season6・第1話:大阪府美章園お好み焼き定食と平野串かつ

https://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume6/backnumber/backnumber01.html

串カツが楽しい!美味そう!

大阪出張の回ですね。昼ごはんにお好み焼き定食とか焼きそばとかばっちり食べたのに、商談終わってすぐ串揚げ食べちゃうってどんだけなんだいという感じがしますね。駅まで行って食べるんじゃないのかという感はありますが、まあ美味そうだから呼んだんでしょうね。

ここは屋台の串揚げ屋さん。仕込まれている具材を見ながら、それください、という感じでそれぞれ揚げていくという感じで進みます。その具材がそれぞれ美味しそう。ヒレ肉、ニラ巻き、紅生姜、うずら卵、ウィンナーなどなど。そして、串揚げの合間に、土手焼きや味噌付きのコンニャクなんかも食べたりしてとても美味しそうです。
ここは大阪ですが、こちらのお店の息子さんがやっている串揚げやさんが東京にあって、そこもすごく美味しかったですね。

たけちゃん(三田/串カツ) – Retty

 他にも好きな回はありますが、ベストを選ぶとなるとこれらですかね。新シーズンがとても楽しみです。

初期の「美味しんぼ」がなかなか骨太で面白い

最近、「美味しんぼ」を読んでます。特に初期の1巻〜20巻くらいまでですね。

美味しんぼは、それこそ大昔の10代の頃に古本屋で出会い、リアルタイムで出てたものも読みつつ、という感じだったのですが、いつしかあんまり読まなくなりました。雄山と士郎の対立もやや棘抜かれた感じだし、政治色強くなってきてあんまり面白くないな、と思ったのもあります。

ただ、ここにきて、Kindleで初期のものを買ってみて読んでみましたが、これがなかなか面白い。絵もあんまり洗練されてないですが、逆に勢いがあるように感じました。勝手な感想ですが、思ったところは以下です。

雄山の悪役ぶりが徹底されてる

もう、暴君として描かれてますね。
のちに、巻が進んでいくと、栗田ゆう子さんとも仲良くなって、頑固だけど本質わかってる人みたいになってきますが、初期はそうじゃない。もう壮絶に人をディスって傍若無人に振る舞う、ということで、士郎もそりゃ寄り付かないよな、と思わせる展開です。親だけどヒール、というポジションはあんまりないですね。今だったら、○ハラとか言われますが、時代的にそんなこともなく、芸術家だからしょうがないっか、という形で描かれてます。

士郎の能ある鷹は爪を隠すっぶりもまたすごい

単にダメっぷりをばっちり描いている、というところですけども。
会社では仕事せず酒飲んでばかり、だけども、肝心なところで、食に対する基礎が凄まじい&超絶芸術家の雄山の一人息子っていうサラブレッドぶり、で、獅子奮迅の大活躍、っていう、なんというか戦隊モノの問題解決みたいな感じです。いや面白いですね。
仕事中に競馬やりに出て行く、みたいな設定も、昔だからできただろうな、という感じもします。あれ?でも、ジョブ型雇用だったら、個人でキャラ立ちしてできそうかな、とも思いましたが、あくまで士郎も会社勤め、という設定が前提でしょうね。

人情話のストーリーがなかなか秀逸

キャラ設定は、雄山・士郎以外にも濃い人いっぱいいて整理大変ですが、ストーリーも初期は人情取り混ぜて、そんなことないだろうと思わせないギリギリを攻めていっていい感じになっているものが多いと思います。原作の妙ですね。
個人的に面白いと思うのは、4巻第2話「うどんの腰」6巻第2話「卵とフライパン」9巻第4話の「黒い刺身」、第10巻「乾物の滋味」なんかですね。
いずれも、挫折したり試練にあった人が、食べ物や料理をきっかけに何か思い直したりして、好転するっていう話です。だんだんこういう話は、美味しんぼでもそればっかりじゃな区なってきた印象ありますが、こういうのは面白いですね。現実的には、ご飯食べただけで、なんか考えを劇的に思い直すなんてことはなさそうですけども、あくまで漫画ですからね。面白くていいと思います。

ということで、久々に「美味しんぼ」読み返して面白かったという話でした。今のところ、初期のものしか買ってないので、もう少し買ってしまいそうな気がします。

雑記その27:シウマイ弁当いろいろ

先日、結構久々に崎陽軒のシウマイ弁当食べました。やはり美味しいですね。

土曜午前中に外出していて、昼食何にしようかということで、駅(藤沢駅ですが)の近くまで行くので、駅の売店にもあるシウマイ弁当にしようか、ということで、私と娘2人の分、合計3人分を買いました。記憶にある限り、数年ぶりに買った気がします。(前回は、確か辻堂のテラスモール湘南で買った気がします)

アド街のように、何のおかずが好みか話しながら食べるのが楽しい

先日、テレビ東京のアド街ック天国で、「昔の横浜」という回があり、確か崎陽軒は3位だったかな?その時にパネリストの方々が、シウマイ弁当のおかずで何がいいか議論を始めて、こういう風にシウマイ弁当で何のおかずが好きか/どんな順番で食べていくか、をすぐ論争になるんだ、ということを言ってましたが、まさにそんな感じで話ながら食べました。いやたのしいですね。

ちなみに、家族で言うと、私はかまぼこ好き/あんずは終盤に食べる、長女は筍好き/あんずは最後に食べる、次女は唐揚げ好き/あんずは最後に食べる、と言う感じでした。要はあんず重要ですね。

家なんで温めて食べた/味噌汁つけたらちょっと趣違った

冷めても美味しいように作ってると思いますが、家なんでレンチンしつつ、インスタントですが味噌汁つけてみました。単純にそれだけですがおいしかったですね。

860円ってことで、前よりも高くなったかなという印象

買ったの久々ってことで、最近の値段もあんまり把握してませんでしたが、自分の中の勝手な以前の感覚で、700円台かと思ってました。なので、ちょっとおおっと高いな、と言う感じを受けました。
ただ、やっぱり食べてみると美味しく、そういう意味でコンビニで食べるお弁当とは違った満足があるので、特に割高感はありません。なんと言っても、やはりシウマイが別格ですね。
と言うことで、思いつきで買いましたが、すごく美味しく食べられてよかった、と言う話でした。

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雑記その31:中華屋・ラーメン屋でたっぷりと食事した

以前、減量なんだのエントリを書きましたが
カロリーと体重を管理できるアプリ「楽々カロリー管理」を使ってみた
雑記その29:外食でタンパク質多めにしようと思うと串焼き屋がいい
雑記その30:蕎麦の良い点いろいろ

その後反動なのか、中華屋さんとかラーメン屋でたっぷりと食べちゃった、ということが何回かありました。(なんだか自己正当化している…)

これは、先日健康診断を受けまして、行った先の横浜で入ったお店です。
まあ、健康診断ということで、前日22:00以降は何も食べてなかったので、まあたくさん食べても仕方ないっか、という感じで自分を納得させてました。
龍王ラーメンというのを頼みましたが、なかなか美味しかった。

これは、藤沢駅の近くにあるラーメン屋さん「三代目okawari」での昼食ですね。
確か、休日の昼に、朝あまり食べなかったので昼にばっちり食べるべく、これを頼んだ感じですね。ラーメン+ご飯物、という炭水化物コンボは、美味いのは分かっているものの、炭水化物過多になるので避けていたのですが、朝昼兼用みたいな感じだったのでおもわず頼んじゃいました。ややこってりめのスープなので、ご飯にあって美味しかったです。

まあ、体重増やしすぎないように気をつけながら、美味しいものを食べるのを人生の目標にして過ごしていきたいと思います。

思い立って何度も読んでしまうGIGAZINEの食べ物関係の記事いろいろ

老舗のWebメディアのGIGAZINE、設立が2000年ということで、もう20年ですね。存在を知ったのはそれこそ、2000年代前半かと思いますが、面白い記事多くてついつい読んじゃいますね。RSSリーダーにも定番として入れたりして。

主に試食とかの食べ物関連の記事をよく読むのですが、面白くて何度も読み返すものもいくつかあります。昔の記事も多いですが、列挙したいと思います。

ガスバーナーで豪快にマグロを焼く野外立ち飲み居酒屋「とよ」で山盛りの刺身を食べてきました – GIGAZINE

大阪の居酒屋の記事。露天というか、半屋台みたいな感じのお店での食事のレビューですが、豪快な料理がどんどん出てきて、とても美味しそう。

生ラム肉のジンギスカンとシメのあがりラーメンが圧倒的な「ヤマダモンゴル 北8条店」に行って覚醒してしまいました – GIGAZINE

これは北海道のジンギスカン屋さんのラーメンの紹介。あがりラーメンという名前は、締めに食べるラーメンということでその名のとおりですね。
ジンギスカンの残ったタレを番茶で割ってスープにして、茹で上げた麺をつけて食べる・・・ということでこれもうまそう。昔札幌でジンギスカン屋さん行って、たいそう美味しかった記憶があったので、それを思い出しました。

90分1350円で肉とパスタを思う存分食べられる「ステーキ食べ放題&カレーまぜそば 麺牛」に行ってきました – GIGAZINE

これは大阪の焼肉屋さんの記事ですね。肉とともにパスタとかの麺やサラダなども食べ放題になる、ということです。肉は別にそこまで好きでもないんですが、麺牛、というネーミングが最高ですね。

刺身もウニ丼も作ることができるチリの魚市場に溢れる海の幸 – GIGAZINE

チャリダーマンという自転車で世界一周している方の手記。チリでの魚市場とかでの食材のレポートです。魚やウニなどを使った寿司とかパスタとかを自作して食べるのが、とても美味しそうです。

ということで、簡単に気になったのをまとめただけですが、どれも食べたいなと思わせる記事ばかりです。深夜にこういうのを見ると危険ですね。

【雑記その26】富士そばのラーメンに無理やり天ぷらとか載せるのが好き

最近よく富士そばに行ってますね。行っているのはこちら。

24時間営業で、遅くなって食事したくて、ただ駅から歩いたり注文まで待ったりするのはちょっと、というときに最適です。
私の場合は、小田急線の各駅停車を待つ間とかにさくっと食べるのが多いですね。遅くなると、各駅停車の間隔も広くなるので。

よく食べるのは、そばよりもラーメンです。富士そばのラーメンはやっている店舗が限定らしく、特に煮干しラーメンは珍しいということです。84店舗だけですね。確かにふらっと富士そばに入って、ラーメンやってるところはそんなにない印象。

お知らせ – 富士そば特製煮干しラーメン提供店舗一覧|お知らせ|名代 富士そば(ダイタングループ)

この藤沢駅南口店は新しい店舗できれいで広いんですが、ここではラーメン提供店です。もとは立ち食いそば屋さんということで、トッピングで天ぷらとかも選べて、それが何かと不自然で結構楽しく、そして美味しい。

例の煮干しラーメン+ちくわ天。ちくわ天は完全に好きなだけですね。ちくわ天の硬めで大きい天ぷらをガシガシ食べながら、ラーメンすすっちゃうのが好き。

こちらは、普通の醤油ラーメン+紅生姜天。紅生姜天も結構個性強いですが、ラーメンに載せるとまたなんかいいもの。スープに油も足されますし。

普通だとこういう感じですね。夏だったから冷やしたぬき。

どうであれ、そのときの心のままに食べたいものを美味しく食べていきたいですね。