ASUS Chromebook Flip C434TAを買った。

先日、Chromebook導入したエントリを書きました。
Chromebookを導入した|Morayblog
2台同時に導入したんですが、そのうち一台がこちらでした。

前のエントリにも書いたんですが、いろいろと迷ったんですよね。その上でこれを選んだんですが、その、いろいろと迷ったり検討したポイントは以下です。

持ち運び可能なサイズである。

基本、通勤のときに持っていって、行き帰りの途中でさっとブログやサイトを更新する、などをしたいと思っていました。そういう意味で、かばんに入るサイズって重要かなと思っていました。
そういう意味で、こちらは14インチということで、大きすぎす小さすぎずなサイズで良いかと思っています。

持ち運び可能な重量である。

筐体の重量が約1.45kgということで、持ち運ぶのにはそこまで重くないかなと思ってます。実はこのあと出る予定のC464?かな、は1.1kgということで、それを待ちたいなーと思っていたんですが、在庫も希少ということでこちらを買いました。
持ってみて、そこまで重くないかなとは思いました。

メモリは8GB のモデルにした

メインメモリは8GBほしかったですね。ということで、それだけメモリを積んでいるこのモデルが選択肢に入りました。あまり重い処理はしないものの、メモリを多く積むことでいろんな処理を早くしたいと思っていたので、このモデルで良かったです。

タッチパネル・フリップ機能はおまけで

タッチパネル対応のモデルですが、そこまで重要視してませんでした。正直タッチパネルなくてもいいかなと思っていたので。ただ、自分ひとりが使うのではなく、家族とも共用するので、特にタッチパネル世代の娘が使うことを思うと、タッチパネル対応モデルにして良かったかなと思います。フリップできる機能も同じですね。

こちらがヒンジ部。エルゴヒンジっというようですね。

横から見た図。USBはタイプCを中心に、タイプAもありますね。

厚さはやはりそこまででもなく、薄いですね。

Chromeのロゴは、モノクロ仕様ですね。個人的にはカラフルな方がいいなと。

画面はだいぶきれいですね。処理も早く、ディスプレイには不満はないです。

キーボードは、打ちやすい感触と打鍵感。いいですね。

90度に開くこともできますね

フリップモードにすることもできますね。前の人に見せるときに便利かなという感じですね。

早速使い倒していきたいと思います。

Chromebookを導入した

以前も使っていて、しばらく使っていませんでしたが、今回ChromeBookを導入しました。しかも2台同時。

Chrombookは、それこそ8年ほど前に、日本で本格発売されるまえに個人輸入して使ってました。こんなエントリも書いてました。
Google Chromebook Samsung Series 5を買った|MorayBlog

2台というのも、娘が学校や塾でもオンライン授業となり、それを受講するためのデバイスとしても必要、私も持ち歩ける用のノートPCも必要、ということで買いました。加えて、妻も普通に使えるかな、ということで、3名で2台をスクランブルで使う、という体制にしました。

買ったのはASUSのChromeBookですね。買うまでは、いろいろと調べ、コロナで外出がままならなくなる前までは、家電量販店とかのコーナーとかで、実機を見に行ったりしていましたが、その中でASUSがいいなと思って見ていました。
その上で、この状況で必要な状況となり、購入に至りました。思ったことは以下です。

Androidアプリが使えるのがよい

普段はスマフォでPixel3aを使うAndroidユーザですが、それと同じAndroidアプリが使えるのが便利ですね。ブラウザベースじゃなくて、アプリで使えるのが便利かなと。

タッチパネル対応なのが便利

今回は、2台共タッチパネル対応のものにしました。個人的には、PCでタイプするときには画面を触って操作することはなく完全にキーボード操作ですが、山型に折り曲げてタブレットモードにするときなどは、タッチパネルのほうが便利ですね。
それから、娘が使っているのを見ると、画面をみてぱっと触って操作しようとするので、そういうスマフォネイティブ世代がいると思うと、タッチパネル対応がよいかと思いました。

セットアップは相変わらず超楽ちん

今回2台を同時に購入して、同時にセットアップしました。家族3名分のアカウント☓2台、という感じでやりましたが、それぞれwi-fiにつなぎながら、Googleアカウントに入ってセットアップしていくやりかたでしたが、スムーズにできましたね。Googleアカウントがあればかんたんに使えて、かつ、端末は違えども同じようなセッティングでできる、という環境が構築できるのがいいかなと思いました。

端末の選択肢も、だいぶ前よりも増えた

以前は、日本でそんなに大体的に発売していなかったこともあり、思うような端末を選ぶことができませんでした。
ただ、最近、TVCMもやるなど、かなり積極的に拡販していて、一度はなくなった家電量販店での店頭のコーナーも復活するなど、だいぶ多くの人に広めようという体制ができたように思います。ということで、いろんなところで売るようになったものの、店頭でもオンラインショップでもだいぶ品薄になってきた感じでした。
その中でも、先に述べたASUSのオフィシャルショップで買うことにして、その中でも製品ラインナップの中から、用途にあったものを買えました。買ったのは以下です。スペックとか使い方も違うけど、うまく選べたかなと思います。

ということで、新たなデバイスを持って楽しみなことが結構あります。うまく使いこなして行きたいですね。

こういう苦境だからこそ、サッカー界に対して自分ができること3つ

もう、世間はコロナですね。
どうなんだろう、歴史の中での感染症との戦いの中では、ペスト、スペイン風邪くらいの規模になっているのかな。

ペスト – Wikipedia
スペインかぜ – Wikipedia

いろいろとしんどいし、気分も滅入るけども、歴史を振り返ると、いろいろな感染症とその蔓延があったなと思います。
正に、歴史はすべての現代史である、との言葉を地でいくことかと思います。

その中で、私も大好きなサッカーも、影響を受けて全世界でその活動を止めてます。特に影響が大きいヨーロッパは大変なよう。ちょっと前までは、こんな状態だったんですけどね・・・

日本のJリーグも、開催が停止されて大変な状況です。一旦開催は停止し、再開日は示されているものの、実際できるかは不透明な状況。そういった中で、今までいろんなコンテンツを見たりしてきました。そのような、コンテンツを作っている方たちへの経緯を払う意味でも、自分に何ができるのか考えた上で下した決断や行った行動は以下です。

DAZNは引き続き契約継続

Jリーグやヨーロッパの中心に中継とかアーカイブを見せていたDAZNも放映するコンテンツがなくなっていて、結構大変な状況。現に、「DAZN 解約」と検索するといろんなことが出てきます。

ただ、私は、DAZNは解約せず、そのまま契約継続していく予定です。あまり見ることはないですけどね・・・
理由としては
個人的に、十分楽しめるプラットフォームなので、潰れたりしたら困る
以下のツィートのように、昨季のプレミアリーグの優勝決定は、DAZNで見ながらやきもきしてました。収束したら、こういうことはやっぱりやりたい

昨季の最終戦、マンCとリバプールの試合をスイッチングしてたときのことですね。

それ以外にも、イニエスタ来たりだったりとか、DAZNがJリーグと契約したことでの恩恵はかなりあった思います。
ということで、辞める人は別にほっといて、契約を辞めるんでもなく契約は継続。

メルマガも引き続き契約継続

今読んでいるサッカー関連のメルマガは、じじさんですね。
過去、サイト見てて、各試合のレビューがすごく充実してたので印象に残り、そこか有料メルマガを購読していました。メルマガでは、各試合のレビューとか、今後の注目選手とか、他ではない観点での示唆があり、とても重宝していました。
ただ、この試合が開催されない状況の中で、当たり前ですがコンテンツがないことで、だいぶ苦労されているような印象を受けます。それでも、決まった頻度で更新をし、なんとか有用なコンテンツを届けようとする姿勢には頭が下がります。
ということで、応援したい気持ちもあり、特に解約なんて考えずに契約を継続します。

エルゴラを宅配で契約

サッカー新聞のエルラッゾ。以前はよく買ってて、今もたまに買いますね。
ここも、サッカーの試合がないことで、コンテンツとしてはだいぶ厳しいように思いますね。
ただ、これも DAZNと同様に、コロナ禍が収まったあとにどうするか、ということで、こういう新聞があることは貴重です。今までのことを考えても、購読したいなと思いました。

自分なりの行動について考えてみました。まずは実践し、なにかの役に立つようにできればと思います。

J−POPクラシックとしての井上陽水奥田民生

今、このDVDを聴きながらこのエントリを書いてます。

井上陽水奥田民生のライブDVDですね。昔、WOWWOWでやってたのを録画して見てましたが、ひょんなところからYouTubeでこのライブの1曲を見て、おおと火がついてこれは見れなくなったら困るなと思って、勢いで買っちゃいました。この頃はBlue-rayが主流じゃなくて、DVDでしたね。

井上陽水奥田民生は大好きで、今でもよく聴きますが、アルバムは「ショッピング」(1997年)と、「ダブルドライブ」(2007年)の2枚のみ、ですね。まあ両名ともソロが本文で、そのサイドプロジェクトとしてやってる感じありますが、それでも初作から20年以上経っても、聴き応え十分な作品だったなと思います。見てみると、いろいろな面でのバリエーションがあったように思います。それについて考えてみたいと思います。

作詞・作曲が入れ替わることによる曲のバリエーション

第一作の「ショッピング」は、井上陽水さんの箱根の別荘に籠もって曲作りした、って、前に民生さんが言ってましたが、陽水さんの詩に民生さんが曲をつける、というパターンだけでなく、逆に、民生さんの詞に陽水さんの曲がのるパターンがあったりと、両名とも普通に作詞作曲で圧倒的な実力がある中で、単にくっついただけでない違った化学反応があるからいいですね。

ボーカルのバリエーションもある

メインボーカルは、曲を作った方が取るのかな?という気もしますが、ふたりとも歌唱力が素晴らしいので、この2人のハーモニーも魅力ですね。

両者のバックグラウンドの違いによるサウンドのバリエーション

陽水さんはフォーク、民生さんはバンドからのロック、が、基本サウンドだと思いますが、井上陽水奥田民生となると、それぞれいろいろ混ぜた形のある意味ごちゃまぜサウンドになってる感があります。それでも、高品質の音楽になっているのは、どういうかたちであれ、自分の音があるからですね。

MCのバリエーション

これは、ライブのDVDを聴いているから思うことです。いつもの陽水節と言ってよいような、なんとも形容し難い陽水さんの話っぷりに、民生さんが冷静にツッコミをいれる構図となってます。年重ねると落ち着くからツッコミをいれるようになるかと思いきや、逆ですね。というか、それは陽水さんのキャラ全開だからだと思いますが。

曲すばらしくて、いい曲豊富ですが、自分のお気に入りを挙げるとするならこれですね。

手引きのようなもの。これがやっぱり極上かなと思います。

まだまだ、聴き続けて行きたいですね。

メタルのG-SHOCK「GMW-B5000-1JF」を買った

気になっていたG-SHOCKを買いました。

スピードモデルと言われる、初期の角型フォルムの5000系と言われるやつですが、そのメタルボディ版です。
最初は、ボディとバンド両方がメタルのものを、とも思っていましたが、それだと持っているアナログのメタルの時計とあんまり違いないかな、と思っていました。
そこで、ボディはメタル+バンドはウレタン、というモデルが出ているのを知り、いろいろと調べたり、家電量販店に行って調べたりしました。結果的にはこのモデルを買って正解でしたね。大満足しています。

感想は以下です。

ボディとバンドで素材が違うのは全然気にならない

カタログとかサイトの画像とかでみると、ちょっと唐突と言うかばっちり切り替わってない?と正直気になっていました。ただ、実物を見ると、違和感はほとんどないですね。着けているとバンドは裏側に回るんでそんなに気にならなくなると、素材が切り替わっていても、こういうコンボになっている時計って普通にありますしね。

ウレタンバンドだから、重量がいい具合

全体がメタルのモデルだと、重量が気になるとどこかのレビューにありました。まあそれはそうですね。この、バンドがウレタンだと、バンドがより軽量なぶん、着けてもそこまで重さを感じません。全体がウレタンの通常のG-SHOCKと比べるとややどっしり、という程度ですね。先日、スキーに行ったときに、スキー中はこれをつけていましたが、違和感なかったですね。

ところどころに、やや高級感がある

ウレタンバンドですが、通常のG-SHOCKよりも素材がいいウレタンをつかっているということで、ややスムースですね。

伝わりにくいですが、こういう感じ。

そして、時計の裏蓋はスクリューバックに。知り合いに指摘されて気づいたんですが、全部メタルのものだと、スクリューバックじゃないということで、これはこのモデルの特性ですね。

スクリューバックも艶があって、いい感じです。

その他の画像です。

これはプライベート用で使いますが、使い倒していきたいと思います。

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motoさんのツィートより、メンターのありかたについて考える

twitterで以下のようなツィートを見つけました。フォローしているmoto(@moto_recruit)さんのツィートですね。

R25の記事ですが、Books&Appsの安達さんとの対談でですが、記事の中にメンターを、ブログだったり、本だったりにしてもよい、ということを言われていて、なるほどなと思いました。

SNSで、自分の悩みに対する答えが“取れそう”な発信をしている人をフォローして、その人を追うのもいいと思います。

たとえば僕はけんすうさんとか参考にしてます。仕事に対するスタンスを発信してくれているじゃないですか。

安達さん
あと精神科医のシロクマ(熊代亨)さんのブログは完全にメンターにしてます。

よくブログの検索ワードに困ったことを打ち込んだり…(笑)。検索して出てくる記事を読んで、「あーなるほど」って納得することがすごいあるんですよ。

なるほどなと。メンターというと、誰か実際の人にあって話してじゃないとだめかな、と思いがちでしたが、ブログとかSNSとも、フォローすることでメンターとなり得るな、と思いました。
twitterでもそうですし、こういうBlogについても、こういうふうになりたいなと思って、気にしたり目指していたものがあったので、実際はそういうことがメンター化していたことかなと思いました。

発送の転換が大事ですね!

2020年になってふたたびchromebookが気になる。

最近、いろいろなプロモーションで、chromebookを見かけるようになってきましたね。

ヨドバシやビックカメラなどの家電量販店でも、一時期はブース自体がなくなっていましたが、最近はいろいろな店舗でブースが復活し、販売員の方がいるのを目にするようになりました。(先日行った店で、昔よく使ってましたとか雑談してしまった。)また、私は見てませんが、TVCMをやっているとの情報もあるようです。

私は、以前、日本発売前にアメリカから個人輸入してchromebookを使ってました。
Google Chromebook Samsung Series 5を買った|morayblog
もう8年前ですね。ただ、少し前のOSアップデート対象から外れたので使えない、との通知が画面に出たので、それなら仕方ないかと使うのやめてました。ただ、最近外でPCを操作する場合があり、その際にchromebookを久々に使って見ました。

このときは普通に使える!と思ったものの、やっぱりアップデート対象ではないようです。まあ8年前の製品なんで仕方ないですね。ただ、使ってみると、やっぱりOSが軽快に動くのいいなと思いました。

プッシュされるニュースなどを見ると、今春新しいchromebookも結構発売されるようです。
Chromebook、ASUS、Lenovo、Samsungから新モデル登場 – ITmedia NEWS

ちょっと新しいchromebook買おうかなあと本気で考えてます。もう少し見てみたいですね。

旅行記:木島平

昨年に引き続き、木島平にスキーに行きました。ただ、去年と比べて今年は雪が少なく、思い通りのところで滑れなかったのが残念でした。

昨年は滑れたファミリーゲレンデは、ご覧のとおりに地面がむき出しになってました。おかげでこの上のゲレンデまで行くことに。

上から見ると景色がキレイですね。

山の方に夕焼けも見れました。

滑れるゲレンデは雪は結構ありました。

滑っている途中は雪も結構降ってきたり。

ゲレンデ近くのレストランで昼食を取りました。サーロインステーキを頼みました。

スキーは楽しいですね。また行きたい。

▼関連URL
旅行記:木島平スキー

2020年1月に読んだ本まとめ

電子書籍ですね。

博報堂出身のクリエイティブ・ディレクターの三浦崇宏さんの著作。結構話題になっていたので買ってみました。ちゃんと言葉にして、アウトプットしようということを言っておられて、それはその通りで大事だなと思います。
twitterとかでは、言語化じゃなくて文章化してるだけ、というような、何かを言っているようで何にも言ってない批判も目にしましたが、それはそれとして大事なことは大事、アウトプットの重要性を述べられているような気がします。

スポーツ関係のライターをされているロバート・ホワイティングさんの著作。2つのオリンピックとは、1964年と2020年の東京オリンピックのことですね。
以前、「東京アンダーワールド」を読んだことがありましたが、かなり刺激的で面白い内容です。単に裏社会に通じているということだけでなく、バブル期の東京の様子とか、通俗的な記述もあって、今となっては、日本は人口も減少して徐々に衰退している感がありますが、高度成長期からバブル期にかけての上り調子だったときの東京の雰囲気みたいなことも、少しは感じられて興味深いです。

これは、kindle unlimitedで読みました。noteというサービスがありますが、結構ユーザも増えていて、twitterなんかで使っている人もいるのを見て、私も最近はじめてみました。
まあ、ブログやっているので、コンテンツをどう作っていくかは、自分なりにどうやって行くかのメソッドみたいのは、ちょっとはありますが、noteならではの機能、たとえばフォロー/フォロワーだとか、マガジンにまとめるであるとか、課金のシステムであるとか、そういう機能についても、ガイド的に書いてあるので、概要を掴むのに役立ちました。

今月は、再読したものが多かったので、冊数が少なかったですね。来月はもっと読んでいきたいですね。

【雑記その26】富士そばのラーメンに無理やり天ぷらとか載せるのが好き

最近よく富士そばに行ってますね。行っているのはこちら。

24時間営業で、遅くなって食事したくて、ただ駅から歩いたり注文まで待ったりするのはちょっと、というときに最適です。
私の場合は、小田急線の各駅停車を待つ間とかにさくっと食べるのが多いですね。遅くなると、各駅停車の間隔も広くなるので。

よく食べるのは、そばよりもラーメンです。富士そばのラーメンはやっている店舗が限定らしく、特に煮干しラーメンは珍しいということです。84店舗だけですね。確かにふらっと富士そばに入って、ラーメンやってるところはそんなにない印象。

お知らせ – 富士そば特製煮干しラーメン提供店舗一覧|お知らせ|名代 富士そば(ダイタングループ)

この藤沢駅南口店は新しい店舗できれいで広いんですが、ここではラーメン提供店です。もとは立ち食いそば屋さんということで、トッピングで天ぷらとかも選べて、それが何かと不自然で結構楽しく、そして美味しい。

例の煮干しラーメン+ちくわ天。ちくわ天は完全に好きなだけですね。ちくわ天の硬めで大きい天ぷらをガシガシ食べながら、ラーメンすすっちゃうのが好き。

こちらは、普通の醤油ラーメン+紅生姜天。紅生姜天も結構個性強いですが、ラーメンに載せるとまたなんかいいもの。スープに油も足されますし。

普通だとこういう感じですね。夏だったから冷やしたぬき。

どうであれ、そのときの心のままに食べたいものを美味しく食べていきたいですね。