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厳密に言うと、旅行ではなくて半日出かけただけですが、楽しくて写真を幾つか撮ったので載せます。
レンズがいいと写真もきれいで撮るのが楽しいですね。
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この度、Danner Lightをソール交換してみました。以前のエントリでも書いてますが、このブーツを買ったのは2001年ころ。たしか新卒2年目のボーナスで買いました。そこから約14年ほど、ソール交換なしで履いてましたが、さすがに底が減り、また剥がれも目立つようになってきたので、ソール交換をすることにしました。
REDWINGのブーツは何度かソール交換をしてましたが、Dannerは初めてでした。確かABCマートが日本の権利を持っているので、純正のソール交換はそこでやることになろうと思うのですが、調べたところやや価格が高めな感じでした。どうしたもんかと思い調べていたところ、わりと近所のクツショウテン ダイエー藤沢店で、ブーツのソール交換を割りと安くやってもらえるということで、ここにお願いすることにしました。
こちらの店はブログがありまして、そこを読んでいたら、靴のキズや色の補修もやっているということ。大分傷も目立ってきてたので、一緒にキズ補修もやってもらうことにしました。
これは全体。
つま先のあたりもキズがだいぶありましたが、綺麗になりました。
ソールが減っていたので、ちょっとくたっていましたが、ちょっとシャキッとした印象。
ヒールのところのキズも綺麗になりました。
ソールは同じものを貼ってもらいました。やっぱりソールがしっかりしているのがいい。
この他にも別の靴のソール交換+クリーニングもやって、値段は¥23000、期間は約10日でした。想定よりも早くて安く済んで大満足です。
靴を補修すると新しい靴を買うのとも違った感じがしていいですね。クリーニングだけするのでも違う感じがするので、またやりたいです。
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今月は電子書籍ばっかりです。
手塚版の「罪と罰」昔ドストエフスキーの原作で読みましたが、セール中のマンガで買いました。最近手塚作品もkindle版で出てますが、買おうと思ったらいつでも帰るのがいいですね。手塚作品はロングテールというよりも定番で底上げされ売り上げてるんじゃないかと思います。

ゴーマニズム宣言SPECIAL 新戦争論 1 (幻冬舎単行本)
よしりんの戦争論の新作です。いわゆる前の「戦争論」の第一巻が出たのは、調べたら1998年でした。この頃はいろいろなことに興味があったので、その戦争論も買って読んで大分のめり込んだりしましたが、今回の新作は、その時ほどのインパクトはなく、なんだか言われていることの追認みたいな感じもしている印象でした。まあ、その頃とはネットの状況ほか情報量も違いますし致し方ないところはあると思いますが。
セールだったので買ってみた婚活本。元社会学専攻としては、婚活というのは非常に興味があるテーマだったので買ったんですが、正直下世話な感じがして、考察を読みたかった目的には合わなかった感じがしました。
仕事でもこのブログでも使っているWordPressについて、電子書籍で軽めに読みたいと思って買った本。普通にWordPressの本を買おうと思うと、専門書なんでしょうがないですが高くて重い、という感じですが、これは入門編という位置づけもあって、内容も概論ぽくて電子書籍にピッタリです。リファレンス的に使うわけではないですが、概念を理解するにはいいですね。
結構買ってる佐藤優さんの新作。今回は世界史についての本です。時系列的に書くのではなく、いくつかのテーマに分けて書かれていますが、これは結構面白かった。視点が良かったのかと思いますが、いろいろな知識がうまく結合されて展開されるのが面白さの基になっているように思います。
ではまた来月に。
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元オアシスのギタリスト、ノエル・ギャラガーのバンド「Noel Gallagher’s High Flying Birds」の新作アルバムを買いました。買ったのはitunesですね。
新作が出ていたのはニュースとかで聞いて知ってましたが、どういう曲かはYouTubeで聞いてみて、よさげだったのでアルバムをitunesで買いました。あまりこういう買い方はしないんですが。
今回のアルバムはロックだけではなく、ジャズとかいろんな要素が入っているということをきいていましたが、良かったですね。ノエルももう40代だと思いますが、枯れたところはなく、音色としてはギターの歪みは抑えめなもののあくまでオアシス的にロックしていたので安心しました。持ち前の作曲能力が生かされていた楽曲ばかりな印象です。久々に音楽を買った感じがしますが、十分満足しましたね。
巷ではOASIS再結成か?なんてニュースも出てましたが、ノエル的に自分のバンドで好きなようにやれればいいんじゃないかという気もしますね。
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以前エントリを書いたC6ショッパーズバッグ。トップにジッパー付きのトートバッグとして日々通勤に愛用しているのですが、ちょっと汚れが目立ってきました。そして、こういう通勤用のバッグは、毎日使うものゆえに結構消耗してしまい1年くらいでダメになってしまうバターンが多いので、気に入っているこの型があるうちに色違いを揃えて併用していこうと思い、購入することにしました。
横たえてますが、色はブラック。他には持っているグレーとネイビーがありました。
持っているグレーと比べてみたところ。グレーはバッグとしては結構珍しいいろかなと思いましたが、ブラックはまあ普通にカバンにある色ですね。
中を開けてみたところ。あたりまえですが、中身は他の色と変わらないので、グレーと一緒ですね。ただ、ポケットの配置なんかはかなり機能的で最高です。
2色持ちとなったので、うまく洋服に合わせて変えて使ってみたいと思います。
先日、「on the sunny side of the street 」というブランドののIDブレスを買いました。
まずは、IDブレスが欲しくていろいろと探してました。ブレスレット自体は割りとすきで幾つか持ってるんですが、ロックミュージシャンがIDブレスをつけていていいなと思い探していたところ、ネットショップでたまたま見かけて買うことにしました。
このブランドは知りませんでしたが、日本のブランドで手作り感を出しているとのことでした。
このような木の箱に入ってました。この辺も手作り感が出ている感じがします。
作りは大分丁寧な印象を受けました。

付けてみると、思ったよりも細めな印象。もっとごつい方がいいかなと思いましたが、洋服と合わせるという意味では、これくらいのほうが調和していいですね。
ただ、一つ良くないと思う点は、留め金が片手ではとてもとめにくいということ。だんだん慣れてきたのでうまくできるようになりましたが、初回は20分位かかりました。
あともう一つは、昔から持っているブルーブルーのバングル。これはブレスレットではないので、手首の肉に食い込ませながらつけるのが痛いですが、これも気に入ってます。
大事に使っていきたいですね。
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まずは紙の本から。
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日本代表のザッケローニさんの通訳だった人の日記の本。話題になってて読みたかったんですが電子書籍にはなってないってことで、紙の本で買いました。通勤帰りの紀伊國屋ですね。読んでみて、やっぱり生々しさがあって面白かった。結果論でうまくいかなかったとなっている感が世間的にありますが、当たり前ですがいろいろ考えぬいて行ったことでうまくいかなかったということというのも世の中にあり、そのあたりの人が考えぬいているところが描写されていてすごく臨場感があります。それから、他に書いている人もいましたが、本田選手のザッケローニさんへの敬意が現れているのがわかります。
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どこかは忘れましたが、男女もの本ということで読みました。性差というよりは、男性側の実態をいろいろな切り口で表したものという感じですが、ちょっとネガティブな現実を見たという感じになります。気分はよくないですが、ノンフィクションとしてはこういう視点は必要ですね。
続いて電子書籍。
ゴルゴ13を買いました。内容の違いはともかく、どれを読んでも安定の面白さですね。
佐藤優さんの著作。外交関連の本ではなく、ちょっと自己啓発調ですが、他のものと違って、過去の文献を参考にして述べるというところがそれは面白いかと思います。
ゴー宣です。昔はよく買ってましたが、ちょっとかさばるので売ってしまってましたが、今回見つけて結構安かったので買ってみました。これは電子書籍向けですね。これが正しいというのではなく、よしりんの主張として読むのがいいですが、マンガというところはやっぱり分かりやすくていい。
ちきりんさんの新作。氏の著作はけっこう買ってて、twitterやブログも読んだりしてますが、今回のも他の人が
考えない視点で考えて、それを著作に仕上げているというのが、いつものちきりんwayという感じがしました。たまにちきりん批判を眼にしますが、ちきりんさんの主張は自分の頭で考えようということに集約されるように思うので、評論じゃなくて自分なりの考えをアウトプットしていくほうがいいのではと思います。
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小田原市入生田にある生命の星・地球博物館に行きました。
自宅から車で新湘南バイパス→西湘パイバス、という感じで行きました。途中までは別に問題ないんですが、小田原ICのカオスっぷりに少々焦りました。
博物館の中は、その名の通り地球、生物盛り沢山な博物館という感じでした。1Fと3Fに展示室があり、それぞれ歩いて巡っていく感じでしたが、一つのテーマがある博物館ではなく、科学生物的なもの盛りだくさんで、これはこれで面白いなと思いました。
個人的には、地球関連のところで、地球の成り立ちとか隕石があったところ、恐竜の骨の展示、動物の剥製がたっぷりあるところが結構良かったです。
この辺りは、恐竜の骨格標本と動物の剥製があるところ。
目の前で見るとすごくでかいです。
鳥の剥製も飛んでいるように展示されてました。でかい剥製が上にあるとかなり怖い。
いつも近所の川で見かけるアオサギの剥製もありました。
大人も楽しめるところですが、小さい子供だとちょっと内容は難しいところがあるかなと思います。ただそれでも、動物の剥製が目の前にあると、大きさなどリアルに感じられてそれはそれで楽しいです。動物園でも動物見れますが、やっぱり距離があるので、そのままの大きさを感じられるのは難しいので。
県立の施設ということで今まで知りませんでしたが、また行ってみたいですね。
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Kindleで本を読んでいると、メモ代わりにハイライトすることができます。
これは単にページに色を付けられるだけかと思っていましたが、ハイライトしたところをあとで参照して移動できることに気づき、すごく便利です。
また、Kindleには、◯◯人がハイライト、というような、ハイライト人気箇所を表示する機能がありますが、メモ機能では、この部分も参照することができます。
これはハイライト機能で本文を表示したところ。線で表示されてますね。
メモ機能で「ポピュラー」を選択すると、みんながハイライトしたところが参照できます。
そして、「自分のメモ」を見ると、自分がハイライトしたところを確認できます。
読んでいて大事だなと思ったところは、ハイライトするようにしているんですが、あとから参照できるからとても便利です。読書ノートもたまにつけますが、そういう時にも便利だし、「ポピュラー」でみると他の人が多くハイライトしたところを見ると、重要なところもすぐわかるのでいいですね。便利に利用したいですね。
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